立派な若者がいると良いと思います

凄い空しさを感じながら、コーヒーを買いに行きました。
したら、若い兄ちゃんが原付に乗って河原へ降りてきたので、一瞬緊張しました。
僕はとにかく若い人が苦手な傾向があります。やはり学校時代のトラウマでしょうか。もっと言うと、親切にしてもらう事が、ほとんどないので、たまに優しく接してもらうと、反応出来ない所があります。

彼は、僕が自転車を隣によけると、軽く頭を下げて立ち去っていきました。
何だか風体が、立派な人のように思えましたね。彼は真面目に生きているのだなと思いました。

変な犯罪者でない限り、立派な人生をみんな生きているのでしょうが、若い人で変な人ばかり、河原では多い中、僕に挨拶してくれる彼は、立派な青年何だろうなあと思いました。
僕は適当ですから、彼の幸せを祈りながら、うちへ帰り虚脱感を感じています。
生きていく事は、実際不可能ではないのが、日本ですが、何なのか妙に楽しくない。何でしょうね。病気と言ってしまったら終わるのですけど、それ以外にもある気がしますね。

善き友は人生の財産のような言葉をどこかで読んだような気がしましたが、僕も善き友が欲しいです。
今までいなかったので、そういう人と出会えればと思っています。

意外と難しい、夏野菜料理

夏といえばやはり夏野菜の季節ですよね。

とうもろこしや、なすなどが印象にあるのではないでしょうか、あとトマトとかもありますよね。
そんなわけで此間、夏野菜の話しで盛り上がったのでカレーを作ってみました。

なんでカレーだと思うかもしれませんがそこは友人と私が好きだからですので勘弁してください(笑)

カレーをいざ作ってみようとおもったのですが、そもそも私も友人も夏野菜をつかってカレーなど作ったことがありませんでした。

ですので勝手がよくわからず、とりあえず普通のカレーをつくる手順で作ってみたのですが夏野菜がほとんど形が崩れた状態になってしまって見た目はあまりよくはないものになってしまいました。

いやぁ~夏野菜って調理難しいんですねと思い知ったカレー作りでした。
しかし、味に関しては文句なくおいしかったので見た目が悪いながらもおいしく完食することができました。

これで味がまずかったらおそらくゴミ箱へ直行だったと思いますが私と一緒に食べた友人で無事完食できましたのでホッとしました。

夏はまだありますのでもう一回ぐらいリベンジしてみようかと思った今日この頃です。もう一回失敗したら洒落になりませんけどね。(笑)