どうでもいいという事ですね

起きてきたので、取り合えずキレた事を謝ったら、何だかもうどうでもいいらしく、いきなり睡眠薬を渡されました。
もう何も考えていないのが見え見えです。
寝てくれだとか、そういう事も考えていないのでしょうね。
僕もどうでもよくなってきました。

しかし、親父との会話が何だか老人ホームのようで、受けましたが、自分も60超えたらああなるのだろうなと思います。
親父、今日も成仏の相でしたね。
左目が随分見づらいのですが、パソコンのやりすぎでしょうかね。
視力が下がっているのだとは思いますが、やっぱり右目を閉じると、白くて見えなくなります。
何かの病気でしょうかねえ。まあ僕も一々そんな事で悩むのが面倒になりました。

どうでもいいという感覚も、人間には大事なのでしょうね。
うつの時の話をよく書きますが、確かにあれは気負いすぎたり、焦ったりすると空転する感じはあります。
年を取ると、やっぱり何かが抜け落ちるなんてかっこいい言葉で、結局生きたいように生きるのが自分にとっていいのでしょうね。
左目見えないですね。っていうか、パソコンの文字も見えづらいです。
そういえば、昨日風邪をひいたのか、くしゃみをしたら、鼻水が出てきました。みんな年を取るものですね。

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